高瀬物産

高瀬物産さんの専売ですか?

高瀬物産さんの話からはそれますが、
ワインと言えば、鼻で感じる「香り」も楽しみのひとつ。

 

ディズニーシーでのみ楽しむことのできる、
モスカーットペタロは高瀬物産さんの専売特許(?)らしいですよ。

 

ワインの栓を開けてまず感じる香りは「アロマ」と呼ばれているそうです。
その後、グラスの中で回すことによってわきたつ香りを「ブーケ」と呼びぶそうです。

 

こういう希少ワインは、高瀬物産さんの社員さんが直接買い付けされているんでしょうか?
お仕事とはいえ、うらやましいです。

 

ちなみに、最初の「アロマ」がぶどうの香り。次の「ブーケ」が熟成からくる香りとのこと。
まるで生きているかのように香りが変わるワインはとても魅力的です。

 

香りの種類もいろいろな表現があるんですよね。
特徴をとらえて、「フルーティーな」とか、「花のような」など。他にも「スパイシーな」「ハーブのような」・・・とたくさんの表わし方があるようです。

 

オーガニックワインなんかはまた香りが違い表現も変わってくるのでしょうか?まだまだ勉強不足の私です。
高瀬物産が独自に輸入している私の大のお気に入りである「モスカートペタロ」の「色」「香り」「味」の紹介はもちろんのこと、
ワインの豆知識などを高瀬物産さんのホームページで紹介してくだされば嬉しいですね。